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2006年02月22日

ニュージーの陽射し

今日は水曜日お母さんとのゴルフの約束の日でした。
排水口のカットが芸術品のような形で細い所を割ってしまっては意味が無いので慎重に慎重に進めましたので午前中掛かってしまいました。

午後からモルタルを作って張初めてもゴルフが四時頃のスタートにしてはタイル張りの最後の工程まで終わりそうも無いので、今日はタイル張りは断念中止にしました。



芝刈りをする際ここの塀が邪魔をして芝刈機が庭を一周出来なかったんです、塀を切って扉にしちゃいました。
片付けとか整理とか細かな事で時間が過ぎて三時半、ゴルフシューズに履き替え何時ものワンガパーラーゴルフ場へ。

三時からのトワイライト(格安時間帯)が始まっているので何時もより人が多いです。
ハーフ二人で二十ドル(約千六百円)を先払い日本でゴルフ練習場に行くより安上がりです。
実践が出来、カートを引いての歩き、いい空気をいっぱい吸って、健康に最適。
なんですが。

ニュージーの陽射しの強いのには閉口しています、直射日光が当たると皮膚がヒリヒリするくらい暑いんです。
特にゴルフの時は木陰を探して、いや探さなくても玉は右に左に適当にぶれてくれますから、其れなりに木陰はあるんですがそれにしても暑いです。

良いのは暑くても汗が出ない事、湿度が無いから蒸し暑いと言う事はありません日陰は涼しいんです。
この陽射しは体に良くない、「皮膚がん」になると言われていますから、UVカットのオイルを塗っていますが大分日焼けして黒くなって来ちゃいました。

意外とニュージーの人達は陽射しは気にしていないようです、肩などが日焼けして、火脹れになったり、黒くシミになったりしている人が沢山います。
言われているほどがんの発症率は高いんでしょうか、多分高いんでしょうね。


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